HOMETOPIAホームページへようこそ

こんにちは。
ホームトピア代表取締役の野島比呂司です。

数ある工務店の中から、当社のホームページを ご覧いただきまして本当にありがとうございます。

このホームページでは、
・当社の家づくりの特徴
・住宅の完成写真
・当社のお客様の声
・完成までの家づくりの流れ
・失敗しない資金計画

等についてご説明させていただいています。
多くのお客様は、家づくりは「難しい・大変」とお考えになられます。 しかし本当は「楽しく・シンプル」なものであると私は考えています。 そうお客様にも思っていただけるよう、私なりにホームページを工夫させていただきました。今回ホームページを見ていただけました「ご縁」が少しでもお客様に良いものになりましたら幸いです。

スタッフブログ 安い土地には必ず訳がある

こんにちは。

前回facebookの話を書いてみたのですが、誰からも「いいね」が無くて少しへこんでいる野島です。

なるべく「いいね」等を押したいと思っていただけるように活動を続けていきたいと思います。

 

先日来られたお客様から、「安く家を建てたい。でもローコストの住宅は嫌だ」とのお話を頂くことがありました。

当社の住宅の場合、性能が高く、原価も高い商品を使うことが多々あります。

これにより快適な住宅、メンテナンスが容易な住宅が建てられると思っています。

また人件費などの部分で多数の従業員さんを抱えている会社さんから比較すると少なくて済みます。

以上のような理由から、価格の安い住宅ではないかもしれないが、この性能をこの価格で提供できるという部分で割安であるとお話をさせていただいています。

 

・安い土地には必ず訳がある

しかしそのような話をしていても、結局ご予算に合わない場合もあります。

そのような場合、当社では販売価格が安い土地をご案内する場合もあります。

しかし価格の安い土地は大体理由があります。

一般的に安いけれど嫌われる理由のある土地は下記のような場合があります。

・土地の形が整っておらずいびつ

・車の出し入れがしにくい土地(例:前面道路が狭い。旗地等)

・お隣の家が隣地ぎりぎりで建っている

・土地を買っても多額の造成費用が必要

・近くに墓やごみの処分場がある

誰が見てもあまり気乗りしない土地ではないでしょうか。

 

それ以外の価格が安い場合もあるのですが、

・親戚から土地が買える

・現金が至急必要な人から土地を買う

・土地の所有者は東京にいて、メンテナンス等がばからしくなり手放したい

等があると思います。これらの特徴は個人売買とは限りませんが、比較的個人の話が多くあります。(実際は個人が不動産屋に情報を持ち込む場合もありますが、不動産屋は世話になっている人から声をかけ、誰の耳にも入らず売却が終わっていることが多い)

 

結局のところ安い土地は「自分で色々と聞いて回る」ことが一番近道なのだと思います。

果報は寝て待てと言いますが、何もアクションをしないところに「いい場所で安い土地をあなたに売りたいのですが。」ということはありません。

少しでも行動した先に、いい話がある可能性があるのでしょう。(もちろん必ずあると言い切れないところがさみしいですが…。)

今回のお話が少しでも皆様の参考になりましたら幸いです。

最後まで目を通していただきまして、ありがとうございました。

 

総天然木の家づくり ホームトピア代表 野島比呂司

 

スタッフブログ facebookを始めました

こんにちは。

5月は太陽光発電の最も発電量が多い時期の一つであることをご存知でしょうか。

それは日照が多く天気も良い時期だからなのですが、暑いのだけは大変だと思っている野島です。

 

今回はfacebookとの連動の企画にしようと思いました。

と言ってもfacebookにも投稿するだけなのですが…。

実は当社のfacebookページは以前から存在していました。

しかし凄い昔に登録をしていて、あまりにも長い期間ログインしなかったら非公開に変更されてしまいました…。

今後はそのようにならないように、不定期ではありますが投稿をしていきたいと思います。

ちなみに普段の仕事や建築士の研修の内容とかをfacebookなどで公開し、しっかりした内容をこのホームページに掲載する。等の使い分けがあるといいのではないかと思っています。

 

・情報が溢れすぎている現在

facebookやホームページの情報発信だけではなく、今後は動画に関しても取り入れたいと思っています。

自分もそうなのですが、何かを読むことは面倒です。

動画であればそれが少しは軽減できるのではないかと思います。

しかしこのように様々なメディアで情報を発信していくと、ご覧になっていただく方も大変だと思います。

見たい情報がどこにあるのかを調べるだけでも大変ですし、それが本当なのか真偽を確かめたり、古い情報で無いか調べたり…。

真実が何か見極める目も必要なのが、この情報化社会なのかもしれませんね。

 

総天然木の家づくり ホームトピア代表 野島比呂司

 

PS もしよろしければfacebookにて「いいね!」を押していただけたら励みになりますので、宜しくお願いします。

facebook URL https://www.facebook.com/hometopia.jp

 

 

スタッフブログ 進化の早い電子機器

こんにちは。

いまだに海で生息しているホタルイカと蜃気楼を見たことが無い野島です。

ホタルイカは見に行っていないだけと言えますが、蜃気楼には縁が無いな、と思っている次第です。

 

先日お客様の家でLAN配線の設置を手伝うことがありました。

普段は施工を依頼しているだけだったので、作業そのものは新鮮でした。

また最近では無線LAN(Wi-fi)も多いので、余計かもしれません。

設置をしているときに電気屋さんと話をしていたのですが、その内容が通信速度についてでした。

 

私がこの業界で仕事をするようになり10年以上たつのですが、その当時では最先端のケーブルがカテゴリー5と言われるものでした。

それが今はカテゴリー6と言い、約2.5倍も情報量を送れるLANになっているそうです。

今現在では一般住宅用では不要なほどの情報量を送れるそうです。

 

・進化の早い電子機器

そのような話をしている中で、住宅の中で最も変化が激しいものは電気関係だという話になりました。

情報機器はもちろんのこと、テレビも給湯器も照明もこの10年の間で大きく変化をしました。

導入した当時は最先端の機器を導入しているにもかかわらず、5年もすると当たり前の機器になり、10年たつとその機器そのものが時代遅れになる。本当に変化が速く、ついていくだけでも大変です。

最近では太陽光発電が当たり前に搭載されていますが、今後は太陽光パネルそのものが時代遅れになる。そんな日が遠い未来の事ではないのかもしれないとかを想像してしまいました。

 

まとまりのない文章になってしまいましたが、未来は未来ですし、今は今です。

今できる良いものを選び、未来にいいものが出ても羨ましがることないスタンスで、家づくりや電化製品を考えるといいのではないかと思いました。

 

総天然木の家づくり ホームトピア代表 野島比呂司

 

スタッフブログ 様々な使い方ができる桜

こんにちは。

桜が満開になり、少しずつ散り始めている風景がきれいだと見とれている野島です。

運転中によく見ているので、事故らないよう気を付ける必要があると思っています。

 

先ほどの桜の話ではないですが、住宅でも桜が結構活躍をしています。

もちろん観賞用が一番多い、と言いたいのですが最近ではあまり流行っていないようです。

虫がつきやすいことが欠点なのでしょうか。

私の好みはソメイヨシノではなく、しだれ桜ですね。

風が見える感じがして、なんか落ち着きます。

 

・様々な使い方ができる桜

先ほどの観賞用以外にも桜は活躍してます。

どちらかというと少し前の流行ではないかと思いますが、床材にカバ桜という木がよく使われていました。

これは比較的固い木で、ある程度の木目があり、少し赤みかかった木です。

等級があり価格の差が比較的有りますが、最近では一般的な床材(建材フロア)よりも少し高く、一枚の幅が大きい(広い)ものが価格が高いことになります。

 

また和室周りでも桜は結構活躍しています。

最近和室をしっかりと作られることは少ないのですが、桜の磨き丸太や錆び丸太などが意匠的に使われています。

結構和の雰囲気を引き立ててくれますので、和室周りには使われるのもいいのではないかと思います。

 

一般的には桜は観賞用のイメージが強いと思いますが、今回は住宅に使われる桜のお話をさせていただきました。

また興味が有られる方はお手数ですが画像検索等をしていただけたら幸いです。

最後まで目を通していただきまして、ありがとうございました。

 

総天然木の家づくり ホームトピア代表 野島比呂司

 

スタッフブログ 結局は下準備が大事

こんにちは。

新年度がスタートしました。

言い方を変えると今年の四分の一が終わりました。

個人目標が思った以上に進んでいない現実に、悩んでいる野島です。

 

今年も3月に新居に入居していただくお客様が多く、喜びがいっぱいなのではないかと思っています。

しかし新生活は楽しいことばかりではありません。

今までよりも広い部屋の掃除、部屋の雰囲気に合ったインテリアや小物を購入する、冬タイヤを収納する場所を作っていなかった、等々多くの問題に直面します。

 

・結局は下準備が大事

新居に引っ越しした時の多くの問題は、下準備不足が最後に回ってくる、と最近考えるようになりました。

例えば掃除が大変ならば、自動掃除機を使う。自動掃除機が部屋中を掃除しやすい空間設計をする。具体的には家具の下に自動掃除機が入れる高さ(約10僉砲魍諒櫃靴討く。

部屋のインテリアに関しては、部屋の雰囲気を決める際に小物などを探しておく。それだけでちぐはぐのインテリアにはなりにくくなります。

タイヤなどの外に収納しているものは、収納計画には見落としがちになります。住宅を建てる前に外部物置を置くことを想定する。

 

住宅を建てる場合は、多くの場合目先の気になることから解決していきます。

本来であればしっかりと準備をし、行動をすればいいのですが、分からないことが分からない状態が当たり前です。

ですが先ほどの参考例ではないですが、新生活を想像するだけで新しい問題や発見があると思います。

さらにしっかりとした下準備をしていくと、家づくりそのものの予算計画すら変わる場合もありえます。

ぜひ下準備を万全に行い、楽しい新生活をスタートさせていただけたらと思います。

 

総天然木の家づくり ホームトピア代表 野島比呂司

 

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